どうにか

モヘアは足りそうです(^_^;)
一時はもうダメかと思いました(笑)

ここのとこ、祖母の入院危機だったりしまして。
多分もう大丈夫と思うのですけどもね。
うちは訪問看護もお願いしているので、看護士さんも週1回来てくれるのです。
ヘルパーさんもそうですけど、看護士さんもよくしてくださいます。
で、主治医もよくしてくださいます。
ただ、看護士も主治医も一長一短があるのです。
で、結局何かにつけ判断をしなければならないのはこちらなのですよねぇ。
それが普通のことなら良いというか、こちらが判断して当然でしょうけども、医療的なこととなると、どうしたら良いのかがさっぱり分からないのですよね。
医者と看護士で意見が違う場合がほとんどだったりしますし。
どちらが正しいと決められないのですよ。
だって、一長一短なのですから。
2月だったか、祖母は高熱で入院したのですけど、その時は看護士さんは「自宅で点滴等で対処すべき」だったのですけど、お医者は「即入院!」だったのですよ。
その時は、お医者が家の近くの病院にどんどん入院の手配をしてくれたりで、アレアレと入院したのですけど、検査の結果はインフルエンザで、入院して大正解だったのですよ。
でも、今回の諸々は、医者の対応がどうも理解できないというか、私としては腹立つほどです。
今回は明らかに医者が変とは思うのですけども、でも基本的にはどちらも悪いわけではないのですよ。
対立して、わざと反対を言い合っている訳でもないですし。
立場や知識や経験の違いでそういうことになってしまうのでしょう。
こちらのお願いをいつも聞いてくれる主治医を変えるつもりは全くないですしね。
そもそも祖母が気に入って通っていた病院ですし、先生はここに至るまでの全てを知ってくれていますから。
うちの場合は、それ知っていてくれないといけないので。
違う人にまたいちから話しをするってのは、もう無理です(^_^;)
みんな親身になってくださることは、本当にめちゃくちゃありがたいのです。
家族ができないことをしてくれるのですから。
でも、やっぱりどこにも難しいものっていうのはついてくるものなのでしょうね。
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