ひさびさです。

今月は月の前半と後半の差が激しいですね(笑)
毎日書いていたのが嘘のよう。
もうずっと頭痛とともに暮らす毎日でして。
あのショートステイのお陰で、やっぱり祖母に色々おかしな症状がでてますし。
まぁ、いつかは治まるとは思いますけどね。
約2週間かけてそうなったので、治るにはそれ以上はかかるのではないかと思っておるのですが。
でも、明らかに体力的に弱ってるのですよね。
だから、あんなに言ったのに。反対だったのに。
どうしてうちの親達はそんな簡単な判断がつかなかったのか不思議でしょうがないです。
しつこく反対する私を我儘扱いするだけでしたから。
今更なに言ってもどうしようもないですけどね。
体力が戻ってくれるように何とか頑張るしかないです。

頭痛いながらも、時間を見つけては何かしら作っておりました。
物を作る時間というのは私にはとても大事で必要なもので…
母には「そういう事せずに、横になっとけば良いのに!」と言われるのですけども、どうもね(^_^;)
そろそろTenderさんの来月のイベントに出すものを作らないといけないのですけどね。
この間、ちょっとお世話になった人にクロスステッチをしたポーチを作ったのですけど、それが思いのほか可愛く出来まして。
クロスステッチも楽しいし。
で、Tenderさんのもクロスステッチしたものだそうかなって考えてます。

やっと

プレゼントベアができあがり、UPいたしました~。
すみません、ほんとに遅くなってしまいましてm(__)m
本当はもうちょっと小さめの20㎝くらいの可愛いサイズのベアを作りたかったのですけど、大きくなってしまいました。
ずっとそれくらいのサイズを作りたいと思っているのですけど、どうしても大きくなってしまうのですよねぇ。
と言っても、真剣にサイズ設定してパターン起こしてないのですけどね(^_^;)
大きくなるのも当然ですよねぇ。
自分ではけっこう気に入るベアが出来上がったのですけど、いかがでしょうか??
まだ日にちがあるので、どうぞご応募くださいね~。

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本日

祖母がやっと帰ってきます。
私的には「返してもらえる」っていう感じなのですけどね(笑)
まぁーほんとに、家族に対しても施設に対してもイライラしてしまう期間でした(^_^;)
対応は最後まで「は?」って感じでした。
一昨日くらいかな「昨日の朝食後に吐かれまして、その後は何事も無くすごされてます。ご心配お掛けしました」って内容の電話をしてこられたのですよ。
昨日吐いたのなら昨日の内に連絡してくれればいいじゃない。
昨日のうちに連絡くれて、今日「その後は大丈夫です。心配かけました」ってことなら分かるのですけど…
なんだかヘンテコです。
まぁ、もういいですが。
祖母のキャラが変わってなくて、元気で帰ってくれることを願うのみです。

祖母が戻るというのに、体調が悪くて(>_<)
あ、プレゼントのベアはちゃんと作り続けていますー。
明日は無理かなぁ…明後日くらいには完成させたいです。
ベアが出来上がるのが遅くなってしまっているので、期間を延長しようかなぁとか考えています。

今日は

長崎ですね。
ずっと前にも書いたかもしれないのですけど、ふと、沖縄出身の友達が言っていたことを思い出す時があります。
広島や長崎はまだ良いと。
沖縄はあんなにひどい目にあったのに、支援金のようなものがもらえる訳でも、世界中に知られる訳でもないって。
同じ国の中でも色んな思いがあるのですよね。
思い出すたびに、色んなことを考えさせられます。

プレゼント企画の方ですが、さっそく何名様かご応募いただいています~♪
ありがとうございます!
ベアもがんばって作っております(^_^;)
どんなベアが当たるのか分からないのに、応募しろっていうのも無茶な話しではありますよね(笑)
すみません、、

今日は為末です!
広島なのでね(^^)

やることにしました。

やっぱり、せっかくの5周年なのでね。
応募条件つけようかとか色々考えたのです。
これまでBBSに書き込んでくれたり、メールくれた方のみにしようかとか。
でもよく考えると、これはかなり変だなと。
カキコとかはされなくても、いつも見てくださっている方に申し訳なさ過ぎです。
カキコだのメールだのは結構勇気のいるものですからね。
もうちょっとで大バカなミスをするとこでした(^_^;)
何か他にも考えたのですが、いまひとつ意味不明だったりしたので、極普通な方法にさせていただきました。
ご参加いただけると、うれしいです。
ベアは急いで作ります!
応募状況によって、Penny Laneからのプレゼントは増えるかもしれないです。

本気で閉じようかと悩んだりした時もありましたが、5年も続けられた事に自分でもびっくりです。
見に来てくれる人達がいてくれるから、やって行かれるのです。
ありがとうございます。
これからもどうぞよろしくお願いしますm(__)m

驚きますね

自分の物忘れに。
ベアをupするということをすっかり忘れておりました。
後にしようとすると必ず忘れます(-_-)
スーパー行ったりしても「パンはつぶれたら嫌だから、いちばん後で買おう」と思うと、100%の確率で忘れて帰ります(笑)

えー、メイフェアさんではとっくにupしていただいているベア達ですが、なかなか気に入っておる子達です。
今回のように、たまに思いついたようにベアの顔にペイントする事あるのですが、エアブラシがあった方がもっと良い感じに仕上がるのかなぁといつも思うのです。
随分前から思っているのですけどね。
頻繁にペイントする訳でないしで、そんなに必要性を感じるわけではないのですが、でもなんとなくいつまで~も気になってます。

巾着の裏ですけど、

「どうする?」と訊いてみたのです。
この知人、裁縫とかそんなものはしたこともないっていうくらいの人で、ヘンテコな答えが色々返ってきました(笑)
まぁ要するに「違う柄で裏をつけて」ってことのようでした。
「縫い代の始末がしてあれば、裏が無くても良いけどね」とかって言ってたのですけど、ちりめん1枚きりというのは袋として何とも頼りないですよねぇ。
それにしてもめんどくさ(笑)
やり始めればどうって事はないのですけども、取り掛かるまでがダラダラしてしまうのですね。
いつでも良いって言われればなお更で(>_<)

あ、そうそう、祖母の入院中すごい和みの時があったのですよー。
たまたま花火大会の日があってですね、病室からすごくよく見えて、それはもうきれいでした。
デジカメ持ってたらなぁって思ったです。
前は家からも見えていたのですけど、高いビルが乱立してしまったので今では何も見えなくなってしまいました。
花火をあんなにじっくりゆっくり見たのは久々で、花火ってこんなにきれいだったんだなぁって昔を思い出したり(年寄りみたい^_^;)して、とても癒される時間でした(*^_^*)

今日も

ひとりで沸々していますが(笑)
ふといつもと時間の流れが違うことに気付き…
祖母がいなくて時間にゆとりがあるのでした。
でもどうせ時間のゆとりがもらえるのなら、もっと晴れ晴れした感じで欲しかったのですけども。
で、何かしようかなと思いまして。
↓これにしようかなと。
image120.jpg

知り合いが「暇な時でいいけん、これで巾着作ってもらえる?」と持って来てたのです。
ちりめんの帯なのですけどね。
「これをチョキチョキっと切って、ひも通してくれたらいいけん」てことでした。
極簡単な普通の巾着なのでそりゃ簡単ではありますけど、それぢゃぁノッポさんとゴン太くんの世界でしょうに(笑)
昨日の夜ほどいて、一枚の布の状態にしました。
そして、渡されたのがこの布1枚だけであることに気付きました。
裏はどうするの?ひもは??(笑)
裏も同じじゃぁつまらないですよねぇ。
これはやはり、買えってことでしょうか?(笑)

イライラ、

イライラしています。
祖母は額を2針縫う事になったようですが、あとはどこもなんともなかったようです。
抜糸までに10日くらいかかるそうです。
私はすぐに帰らせて欲しかったのですが、ヘルパーの詰め所の真ん前に部屋を移して、床もPタイルではなく畳で、布団には動くのを感知して知らせるセンサーをつけて「もう絶対ちゃんと看ますから!!」ってことで、そのまま預けると父と母が決めたようでして。
でも、私は当初のお泊り予定の通り明日には帰って来るのだと思っていたのですよ。
そしたら、抜糸するまでの間ずっと預けるって言うことにしたそうで、母と言い争いになりました。
抜糸まで毎日通院しないといけないので、それを施設から通わせるし、
嘱託医も看護士もいるからって言われたそうで。
でもショートステイの案内見たら、嘱託医は週2日1時間、看護士は昼間だけなのだけど??
おまけに嘱託医はショートステイの人は看ないとあるし。
今日は不信感いっぱいなってしまったので、結局通院させるのに自分達の都合が良いからと違うか?とかって思ってしまうのですよねぇ。
どうして、10日も預けられるのか私には理解できないです。

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日ごとに

疲れが増す今日この頃
何なのでしょうかしら、この現象??
母と共にあまりに疲れがひどいので、先日一晩ほどヘルパーさんとこに祖母を預かってもらったのですよ。
初お泊りでした。
で、これが良い感じでしたので、今日から二晩ほど預かってもらうことになり、祖母は出掛けました。
その後なぜかしら「ばあちゃんが転んで、頭を打つ」っていうイメージというか何というかそんな感じのものが頭の中をウロウロしていたのです。
そしたら、ベッドから落ちて頭を打ったと施設から電話がありまして…
「何でベッドの柵をしてくれてなかったんだ?!」と驚いたのですけども、話しを聞くと柵はしていて、それを乗り越えたようだと…

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